広友物産株式会社(本社:東京都港区、社長:梅木健行)は、昨年度に続き、スポーツ庁が創設した「スポーツエールカンパニー」として認定されました。広友物産では健康経営の実現を目指し、社員一人ひとりが「心身ともに健康」に働ける環境づくりを推進しています。本認定は社員の心身の健康や所属部門を越えた社員間コミュニケーションの促進を目指し、取り組んだ活動が評価されたものです。

 

・スポーツエールカンパニーとは                         

スポーツ庁が社員の健康増進のためにスポーツの実施に向けた積極的な取組を行っている企業を「スポーツエールカンパニー」として認定する制度のことで、平成30年度は347社が認定されました。

http://www.mext.go.jp/sports/b_menu/houdou/30/12/1411665.htm

 

●主な取り組み

・朝礼前のラジオ体操 ・毎月のヨガ教室の開催 ・健康配慮型のオフィス備品を採用

・Jリーグ「大分トリニータ」の観戦ツアー実施 ・「健康の日」を制定

・東京都主催の「みんなでラジオ体操」イベントに参加

    

 「健康の日」を制定し、健康意識の推進を啓発。 東京都主催イベントに参加。

   

 昇降デスクの採用。ヨガ教室の開催。当社グループが協賛の大分トリニータ応援ツアーを開催。